CBD OIL

CBDについて

アメリカではその効果も価値も当たり前に周知され、飲食・美容・医療分野で大注目のCBDはハワイ生まれのラナクラニには欠かせません。

CBDはカンナビジオール(Cannabidiol)の略称で、アサ科の植物(主に大麻草)に含まれる植物性カンナビノイドという物質の一種で、産業用大麻から特殊な製法で陶酔性や衝動性の副作用がない成分だけが抽出される安全な製品です。
カンナビノイドには100以上の種類がありますが、中でもCBDがもっとも薬理効果があるとされ、世界的に多方面で効果が実証されています。

日本でも情報に敏感なセレブたちが美容・健康にとって嬉しい効果があると愛用し始めているCBDをあなたも体験してください。

日本初、国産CBDバスボムを商品化

日本でサービスを始めるにあたり、安全なCBDの入手や関連商品の少なさは私たちにとって大きな問題でした。
そこで、CBDの良さを日本でも広めたい!その効果を実感してほしい!そんな気持ちを込めて、ラナクラニで輸入したカンナビジオール・フルスペクトラム・アイソレートを使いCBDバスボムを自社開発しました。

大変貴重なCBDを使っておりますので、数が限られておりますが店舗とネットで販売いたします。
ご自宅で最高にリッチな時間をお過ごしください。

*ネット通販は年内に開始いたします。

CBDについて、一般的には下記のように説明されています。

「体内には、地球上で生きていくために本来備わっている身体調整機能=ECS(エンド・カンナビノイド・システム)があります。
ECSは人間が生活していく上で欠かせない、感じること、動作、反応、食欲、睡眠、不安コントロール、認知、など基本的な生態系機能の恒常性(バランス)を保つ非常に重要な役割を担っています。
最近の研究では、ECSは外部からの強いストレスを受けたり、加齢に伴う老化によってECSの働き方が弱り、いわゆる「カンビノイド欠乏症」になると、様々な疾患になる事が明らかになってきました。
CBD=カンナビジオールは、これら全身にある受容体に直接働きかけることで、本来のECS=エンド・カンナビノイド・システムの働きを取り戻すことができると言われております。

CBDONLINEサイトから引用

CBDにはどんな効果があるの?

・ストレス・不安緩和
・抗炎症効果(ニキビ)
・抗発作(てんかん)
・痛みの軽減(関節炎、慢性痛、筋肉痛、脊髄損傷、頭痛)
・神経保護(アルツハイマー、多発性硬化症、パーキンソン病、脳卒中)
・がん
上記は世界保健機関(WHO)が2017年発表した『カンナビジオール(CBD)事前審査報告書』に記載したCBDの効果で、このほかに100近くの疾患に有効であると評価しています。

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